AI×ロボット時代の「先遣隊」を募集します
プログラミング未経験でも、ノーコードで自分のWEBサービスが作れる
ノーコードAIハンズオン講座
「できない」を「できる」に変えるノーコードの力
1
プログラミングの壁
かつては、どんなに素晴らしいサービスアイデアがあっても、プログラムを書けなければ実現不可能でした。優秀なプログラマーを見つけるのも困難で、コストも時間も膨らみがちでした。
2
AI×ノーコードによる変革
しかし、AIとノーコード開発の登場により、状況は一変しました。人間よりも圧倒的に低コストで、自分の思い通りの機能を自分で作れる時代が到来したのです。
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創造性の解放と新たな収益
これにより、ネットビジネスで必要なツールを自作したり、自分で作ったWEBサービスをリリースし、それを新たな収益源とすることも可能になりました。プログラミング経験がなくても、私もBusinessGPT(https://www.businessgpt.jp/)を開発・リリースできました。
本講座では、私がBusinessGPT開発で培ったすべての知識と経験を提供し、あなたもWEBサービスを自分で作れるよう支援します。独立や新たな収益の柱構築も夢ではありません。
この「常識」がAI×ノーコードで覆る
例えば、「届くメルマガ配信スタンド」を使いたいと思っても、そのサービスを「探す」だけで多大な労力がかかりました。見つけても本当に届くかどうかは運次第で、自前で作るには難易度が高すぎると、誰もが諦めていたものです。しかし、この常識はAIとノーコードの登場により、根本から覆されました。
今や、あなたが本当に「届く」と確信できるメルマガ配信システムを、プログラミング知識なしに、そして想像よりもはるかに低いコストと短い時間で、自らの手で作り上げることが可能です。AIが開発をアシストし、ノーコードツールがそれを形にする。この変革は、あなたのビジネスの可能性を無限に広げます。
ノーコード開発の学習=AIを使いこなす最短距離
プロンプトの書き方だけを学んでも、真にAIを使いこなすことは困難です。AIの能力は機械的なメモリに依存するため、人間とは異なる「言語世界」で動作します。そのため、AIの出力は「広く浅い」か「狭く深い」かのどちらかになりがちです。
AIを「使い物にならない」と感じる方の多くは、AIに深掘りさせる方法を知りません。AIの得意・不得意を見極められないと、AIは残念ながら「広く浅い」出力しか出してくれません。
人間:曖昧さを許容するコミュニケーション
私たちは日常で、かなり適当な言葉遣いをしても、苦労なく意味が通じます。日本語の「曖昧な表現」や「察する」文化が、言外の意味を伝えてくれるからです。
AI:明確な指示が必須の機械的対話
しかし、AIは機械であるため、「言わないと分からない」「伝えないと伝わらない」「要求しないと出してこない」という齟齬があります。このギャップが、日本でテキスト生成AIの活用が進まない一因でもあります。
しかし、日本人は元来道具の応用が得意です。ノーコード開発を学ぶことで、AIの「言語世界」の概念を肌感覚で理解できるようになります。何かを作るプロセスにおいて、基礎設計から詳細設計、実装、そして問題解決というステップを踏むからです。
つまり、ノーコード開発を学習することが、AI活用の全体像を効率的に学び、AIを使いこなす「肌感覚」を養う最短の学習法と言えます。
いま、私たちは静かに"境界線"の上に立っています
世界は、声を上げずに変わることがあります。時代の大きな転換点は、いつも劇的な瞬間として訪れるわけではありません。ニュースが騒ぐわけでも、街の空気が変わるわけでもなく、ただ静かに、しかし確実に、私たちの日常の裏側から始まっていきます。
気づかないうちに広がる変化。気づいたときには、もう戻れない変化。いま、私たちの目の前で起きているのは、まさにそういう種類の転換です。
AIとロボット化。この2つの波が、静かに世界の"前提"を書き換えています。これは単なる技術革新ではありません。何か便利なアプリが増える、という話でもありません。もっと根本的な、社会の動き方そのものが変わる流れです。
変化は、あなたのすぐそばにも届いています
過去
安定した働き方
現在
境界線の上 (選択の時)
未来
AI×ロボット時代
日常の細部に現れる変化
  • あれ?この作業、前より簡単に終わる
  • 気づけばAIに相談するのが当たり前になった
  • あの部署の仕事が自動化されたらしい
  • 仕事のスピードが全体的に上がってきている
  • 自分の役割が以前と少し変わってきた気がする
タイムラインの「現在」に立つ今
上の図が示すように、私たちは「境界線」の上に立っています。昔のままの働き方に戻ることはできません。かといって、未来のスタイルが完全に見えているわけでもありません。だからこそ、いま、この瞬間の立ち位置がとても大切になります。
どの波に乗るのか。どんな技術と歩むのか。どんな姿勢で進むのか。ここでの小さな判断が、これからの10年を静かに変えていきます。
今、世界で何が起きているのか
世界は今、急激に変わっている──そんな言葉を聞き飽きている人も多いと思います。ですが実際には、大きな変化というものは急激にではなく、静かに、目に触れない場所から始まっていきます。
AIの普及
AIがいつでも身近に存在し、仕事や生活の細部に入り込む。AIが当たり前の前提になる時代が始まっています。
ロボット化の進展
ロボット化が"人がやる必然性"を奪っていく。個人が扱える技術の幅が広がり、小さな組織でも大企業級のことができるようになります。
個人の可能性
この変化は、企業単位ではなく個人レベルの生活や選択の質に影響を与え始めています。
変化は、専門家だけのものではありません
ここ数年を振り返ると、変化はすでに私たちの日常に入り込んでいます。
01
文章作成の変化
文章作成の多くをAIに任せる人が増えました。
02
業務の自動化
スケジュール管理や議事録、要約をAIが代行するようになりました。
03
クリエイティブの民主化
動画編集や画像生成が外注せずに個人でできるようになりました。
04
仕事の境界線
「人でなければできない仕事」の範囲が狭くなっています。
これは未来ではなく、すでに起きている現在の出来事です。変化のスピードに圧倒される必要はありません。ですが、この流れを他人事として放置するのはもっと危険です。なぜなら、変化は、関わらない人にも等しく影響をもたらすからです。
AI×ロボット化がもたらす構造変化
多くの人が「AIは進化している」と言いますが、本当の変化はそこではありません。いま世界で起きているのは、「誰が、どこで、どう価値を生み出すのか」という社会の前提そのものが書き換わっていることです。
人間に求められる役割が変わっていく
これまでの役割
  • 手で作業する
  • 判断する
  • まとめる
  • 計算する
  • 交渉する
これからの役割
AIとロボット化が「再現できる仕事」が増えるほど、人に求められる役割は労働者から意思決定者、創造者へと移っていきます。
  • 考える→AIが補助
  • つくる→ノーコードで個人が実装
  • 判断する→AIと対話
  • 価値を生み出す→小さなアイデアから始められる
  • 問題を見つける→個人の洞察が価値になる
つまり、人間の役割は作業者ではなく設計者に戻っていくのです。
ノーコードが「最後の窓」になる理由
ノーコードは、「いつか誰でもできるようになる技術」ではありません。今だけ開いている、風通しのいい窓です。
1
過去
コードを書く人しか作れない時代
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現在
ノーコードで個人でも作れる時代
3
未来
AIがアプリを作る時代
ノーコード開発人材がAIを使う
そして、未来に到達した瞬間、「個人がつくる側に立つ意義」そのものが縮小します。
AIがアプリを作る時代、少数のノーコード開発人材が、毎日フルタイムで働かずに、ほとんどのアプリ開発をこなすことになります。それこそが「勝者総取り」の時代です。
だからこそ、いまが「最後の窓」なのです。
つくる側の視点が手に入る
ノーコードを学ぶ価値は、アプリを作れるようになることだけではありません。最も大きいのは、つくる側の視点が手に入ることです。
設計の理解
どうやって仕組みを設計するのか、どこが詰まりやすいのかが分かります。
ユーザー視点
何がユーザーにとって負担になるのかが見えるようになります。
AI活用
どの部分をAIに任せ、どの部分を人間が握るべきかが分かります。
価値の判断
どこまで作れば価値になるのかが理解できます。
これは、ノーコードがあろうとなかろうと、AIの時代を生きるために必須となる基礎体力です。
あなたがつくる側に回るということ
眺めるだけでは、世界は変わらない。つくる側に立った瞬間、すべての風景が変わります。
「作る側」にならない限り、世界を深く理解する視点は永遠に手に入りません。なぜこのボタンは右にあるのか。どうしてこの順番なのか。どこにユーザーの負担が隠れているのか。その裏側で、どんな仕組みが動いているのか。
つくる側に立つとは、自分の人生のハンドルを取り戻す、ということです。便利な世界は、知らないうちに「つくられた世界」でもあります。その中で、自分の価値観で道を選びたいとき、自分で仕組みを組みたいとき、AIを適切に使いこなしたいとき、どうしても必要になるのがつくる側の視点です。
3ヶ月後、あなたが到達する地点
3ヶ月という時間は、長くはない。でも、人生の軸が静かに動き始めるには、十分すぎる時間です。
具体的に語れる
「自分が何を作れるのか」を具体的に語れるようになります。
仕組みが見える
日常の中で、仕組みとして見える領域が増えていきます。
AIを扱える
AIの文章を見たとき、「どう組み込むか」が浮かぶようになります。
完成の経験
自分のアイデアが形になるという経験をすでに一度しています。
3ヶ月後のあなたが得ている最大のものは、つくる側としての静かな自信です。派手な結果ではありません。大きな成功でもありません。しかし、これからの時代に価値を持つ自分の軸が、確かにあなたの中に一本通ります。
世界の「ひとり×ノーコード×AI」成功例
気づかれないところで、すでにひとりでつくる時代は始まっています。世界ではいま、特別な肩書きを持たない個人がAIとノーコードを組み合わせて、静かに成果を上げています。
ひとりCRMの構築
アメリカ西海岸のフリーランサーが、小規模チーム向けの顧客管理ツールを作成。顧客情報の整理、メールの下書き作成、タスクの割り当てを自動化し、月額契約で安定した収益に。
1人メディアの運営
イギリスの元ジャーナリストが、ノーコードでニュースレター配信基盤を作成。AIで原稿の草稿を生成しながら運営し、サブスク読者も増加。
地域の困りごと解決
カナダで地域の問い合わせ整理アプリを作成。住民からの相談を分類し、AIが要約、担当部署に自動振り分け。行政の業務負荷が減少。
さらなる事例
EC業務の内製化
北欧の小規模EC事業が、発送業務の一部をAIとノーコードで内製化。注文の集計、発送状況の自動更新、メールの自動下書きを実現し、コストとミスが減少。
教育支援ツール
オーストラリアの教師が、生徒の理解度チェック&個別フィードバック生成ツールを作成。小テストの回答をAIが分析し、個別の理解度レポートを生成。
プロトタイプの採用
ドイツの学生が作ったプロトタイプが、小さな企業の業務にハマり正式採用。完成度より「現場の困りごと」に刺さることが重要。
どの事例にも共通するのは、大きなプロジェクトではなく、小さな痛点を見つけ、AIとノーコードで静かに形にしたというだけです。そして、それだけで人生の選択肢が静かに増えていく。これこそが、AI×ノーコードの本質的な強さです。
この講座で実際に作れるアプリのイメージ
世界の話を聞いたあとで、「では、自分には何が作れるのか?」を知りたくなるのは自然なことです。大切なのは、あなたの生活や仕事の中の、小さな困りごとをアプリにできるかどうか。結論から言えば、その入口となるアプリは、この講座の中でひとりで十分に作れます。
埋め込みAIチャット
よくある質問を一つにまとめる、あなたの分身のような回答者。お客さんからよく聞かれる質問や、仕事で部下に何度も説明していることをまとめます。
作業整理アシスタント
請求書の整理、商品ごとのメモ書き、お客様からの相談内容の分類など、身の回りの単純作業をひとまとめにする仕組み。
文章整形ツール
ChatGPTと連動して、ブログの下書き、メルマガの構成案、SNSの投稿など、あなた専用の文章助手として機能します。
使用ツールはたったの3つ
ツールが多いほど、人は挫折しやすくなります。だから、この講座ではあえて3つに絞っています。
Cursor
AIと一緒につくるための作業机。ノーコード開発は 質問→提案→実装の3段階で行いますが、それが機能として分類されているため、非常に優れた開発環境を手にすることができます。
Claude-code
コーディングに特化したツールですので、新規実装などの明確な目的の実装に向いています。講座ではCursorを主、Claude-code(Claude)を副として開発を行います。
Vercel
作ったものを世界に出すための玄関。導入の容易さとエラーの起こりにくさで党講座ではVercelを強く推奨します。
この3つが揃うと、つくる→動かす→改善する→公開するという循環が、ひとりで回せるようになります。これは誇張ではなく、AIとノーコードの時代における最小で最大の黄金比です。
講座の特徴:抽象と具体の往復
この講座のいちばんの特徴は、抽象と具体を無理なく行き来できる学び方にあります。
抽象が必要な理由
判断基準は、学びの中の抽象から生まれます。どこを丁寧に見るべきか、どこで妥協してよいか、どこが本質で、どこが枝葉か。これらは抽象が語る領域です。
具体が必要な理由
抽象だけでは人は動けません。実際に触れてみない限り、身体感覚としての理解は生まれません。具体を扱うことによって、ようやくあなたの中に実感が育ちます。
この講座では、小さく触る(具体)→なぜそうするのかを後から知る(抽象)→少し動かす(具体)→判断基準を確認する(抽象)という流れが自然に起きるように設計されています。初心者でも無理なくつくる側へ移行できます。
向いている人・向かない人
このセクションは、誰かをふるい落とすためのものではありません。自分で選ぶための軸を静かに置いておく、それだけです。
向いている人
  • わからない状態を否定しない人
  • 小さく試すことを面倒だと思わない人
  • 完璧ではなく仮で進めることに抵抗がない人
  • 自分の生活や仕事の中の不便に敏感な人
  • 自分のペースで学びたい人
向かない人
  • とにかく短期間で即成果を求める人
  • 手順どおりの答えを求める人
  • 説明を深く読むことが苦手な人
  • 教えてもらう側で居続けたい人
大切なのは、あなたが自分で選べることです。講座があなたを選ぶのではありません。あなたが講座を選ぶのです。
講座の全体像:10回+10回の構成
この講座は、あなたをプログラムのプロにする講座ではありません。あなたを自走できる人にする講座です。
ベーシック講座(第1回〜第10回)
土台を作る期間。触ってみる、作ってみる、動かしてみる、小さく直してみる、AIへの質問に慣れていく。ここでは理解は求めません。求めるのは、慣れと安心です。
プロダクション講座(第11回〜第20回)
立ち上がりを生む期間。基本コースで得た慣れを、自分の生活や仕事に持ち帰る時間。自分の周りの小さな不便を言語化し、一つのアプリを形にしていきます。
これは、急がせるためではなく、焦らず前に進むための最良のリズムです。つまずいたときは、そこで止まっていい講座です。
講師プロフィールと BusinessGPTと言う事例
―― “ひとりでつくる” を軸に生きてきた人間の話
どんな講座も、「誰から学ぶのか」で価値が大きく変わります。
ここでは、私自身がどんな思考で、どんな道のりを歩いてきたのか。
そして今回の講座の根幹にある“BusinessGPT”について少しだけお話しします。
派手な肩書きや装飾よりも、私がどんな姿勢で生きてきたかを置いておきます。
講師|山邊 英伽寿(やまべひでかず)
AI×ノーコード実践家|BusinessGPT 開発者|著者
出版、文章、企画、事業づくり、AI活用、コミュニティ運営。
表面的にはバラバラに見える活動でも、根底のテーマは同じです。
「ひとりの力を、みんなのチカラに。」
著者として
Amazonでは複数ジャンルでベストセラーを獲得してきました。
  • ビジネス
  • AI
  • 思考法
  • ライフスタイル
  • 社会テーマ
どの著書にも共通しているのは、
“複雑なものを、ひとりでも扱える形にまで落とし込む”という姿勢です。
事業家として
私は「Business Strategy Organization(bsto)」という、AI×教育×事業支援のコミュニティを運営しています。
ここでは、AI活用、文章生成、仕組み化、出版、マーケティング、
そして“自走できる人を増やす”ことに力を入れてきました。
数千名以上が関わり、それぞれの持ち場で“つくる側”に移っていく姿を見てきました。
AI開発者として
私の実践の集大成がBusinessGPTです。
このプロジェクトは、「ひとり×AI×ノーコード」でどこまでいけるのかという実験そのものでした。
私はすべての設計・構築を自分で行い、
長い時間をかけて形にしてきました。
そして、BusinessGPTには
とくに強い独自性を持った機能があります。
BusinessGPT
プログラマーではない私が、たったひとりで、AIのサポートを受けて作り上げたGPTツールです。どんなツールか、無料で確認してみてください。これをプログラムスキルなしに、ノーコードツールを使って開発したという事実が、ノーコード開発の可能性を教えてくれます。

www.businessgpt.jp

BusinessGPT - 考えるAI | ビジネス特化型AIプラットフォーム

GPT-5、Claude 4、Gemini 2.5、Grok 4など9つのAIモデルを自由に使える。あなたの業務に最適化されたAIが、深く考えて答えます。初回1,000クレジット無料。

BusinessGPT の独自コア機能
1
思考の深さを調整できる
AIに「深く考えさせる」「浅く要点だけ答えさせる」など、
思考の深度を自在にコントロールできる仕組み。
文章作成、企画、事業計画のいずれでも
使い手の思考に寄り添えるように設計しています。
2
迷走しない、段階的なリサーチ
AIが迷走しやすい“調べもの”を安定化させるために、
調査を
階段を登るように段階化したプロセスを採用しています。
  • 目的整理
  • 情報収集
  • 評価
  • 整理
  • 構造化
「ひとりの調査力」を補うために設計した、
実務寄りのリサーチ機能です。
3
ユーザーがAI市場に参入できる「収益分配型モデル」
BusinessGPTには
アフィリエイトによる収益参加システムがあります。
ただ使うだけでなく、
“AIの成長循環の一員”として参加できる仕組みです。
4
職業・役割に合わせてAIの性格が変わる
あなたの職業・用途・目的に合わせて
AIの回答傾向そのものが変化するカスタマイズ機能。
  • 会社員
  • ライター
  • 教育者
  • 経営者
  • 個人事業主
  • マーケター
それぞれの職業に必要な文脈や思考を、
AI自身が“理解していく”設計にしています。
● BusinessGPT は巨大なシステムではありません。
ただ、ひとりの人間が
  • 実務で本当に必要なもの
  • 仕事が前に進むもの
  • ひとりでも扱えるもの
だけを選び抜き、丁寧に積み重ねた結果です。その蓄積すべてを、今回の講座でフルに出力します。
教育者として大切にしていること
私は、知識を渡す人ではなく、"隣で一緒に歩く人"でありたいと考えています。
  • 理解よりも自走
  • 才能よりも仕組み
  • 努力よりも再現性
この講座では、あなたが"ひとりでつくる側に移るための身体感覚"を確実に得られるよう設計しています。
■ この講座で伝えたいもの
BusinessGPTをつくってきた経験も、これまでの出版・事業・コミュニティ運営も、すべて一本の線でつながっています。その線の先にあるのが、今回のノーコード講座です。
"ひとりでつくる"を、あなた自身の手に取り戻すために。そのための土台を、この講座でお渡しします。
価格と3つのコース
価格は、誰かに従わせるためのものではありません。今の状況、使える時間、学びたい深さ、この講座にどんな距離で関わりたいか。それは人によってまったく違います。
98,000円
Aコース
ひとりで着実に学びを進めたい方向けの基本コース。まずはこの講座の入り口を開いて、基本を学びたい方へ。
  • ベーシック講座
(週1回×10回予定、視聴無制限)
  • グループワーク
(オンライン講座終了後、不定期10回開催予定、視聴無期限)
Aコースに申し込む
298,000円
Bコース
学びを成果に変え、自力で実践できるようになるための中心コース。深い学びと実践を通じて成果を出したい方へ。
  • ベーシック講座
(週1回×10回予定、視聴無制限)
  • プロダクション講座
(週1回×10回予定、視聴無制限)
  • グループワーク
(オンライン講座終了後、不定期10回開催予定、視聴無期限)
  • 実践会コミュニティ 
(無期限)
1,300,000円
Cコース
自分の軸を確立し、深く伴走しながら最大の変革を目指す最高峰のコース。個人に合わせたサポートで飛躍したい方へ。
  • ベーシック講座
(週1回×10回予定、視聴無制限)
  • プロダクション講座
(週1回×10回予定、視聴無制限)
  • グループワーク
(オンライン講座終了後、不定期10回開催予定、視聴無期限)
  • 個別コンサルティング
(20回、無期限)
  • 実践会コミュニティ
(無期限)

先遣隊10名限定:
B+Cコースには、先遣隊10名という特別枠を設けています。講座の初期の色を一緒につくる役目を担う、象徴的な役割です。

【金狼受講生の皆様へ】
過去の講座で個別コンサルティングが残っている方は、 今回のノーコード講座でもご利用いただけます。
◎対象コース : Bコース(298,000円)以上 ※Aコースは対象外となります
◎使用条件 : プロダクション講座(週1回×10回)完了後
上記完了後、残っている個別コンサル回数を ノーコード開発の個別指導としてご利用可能です。
◎個別コンサル回数
  • Bコース申込の場合 : 既存の残回数分を使用可能
  • Cコース申込の場合 : Cコースの20回 + 既存の残回数 = 合計回数
例)既存で個別コンサル30回残っている方の場合:
■ Bコース(298,000円)申込 →  個別コンサル30回使用可能
■ Cコース(1,300,000円)申込 →  個別コンサル50回使用可能(20回+30回)
よくある質問(FAQ)
参加前に多くいただく疑問にお答えします

Q1|本当にプログラミング経験ゼロでも大丈夫ですか?
A|まったく問題ありません。
この講座は「コードを書くこと」そのものを目的にしていません。
必要なのは、技術力よりも “AIと一緒に考え、形にしてみようとする意欲” です。
使用するツールも、名前は難しく聞こえますが、実際にはとても直感的で扱いやすいものばかりです。
  • Cursor(AIがコードを提案)
  • Claude-code(構造を一緒に組み立てる補助)
  • Vercel(ワンクリックで公開)
どれも、2025年時点で 個人に最も開かれた開発環境として選んでいます。
必要なのは、専門知識ではなく
「触れてみよう」という静かな好奇心だけです。

Q2|講義についていけるか不安です。
A|ついていけるように構造化してあります。
  • 基本コース:全員同じアプリを作る
  • 宿題:少しずつ“理解していない部分”が浮き彫りになる
  • 講義:宿題でつまずいた点を解決する構造
  • 実践コース:自分専用アプリで成長が加速
もし不安なら B/C の
グループコンサル/個別サポート が強力な後押しになります。

Q3|週1ペースで10回というのは、どれくらいの負担ですか?
A|一般的なオンライン学習より負担は軽いです。
理由は以下の通りです:
  • 宿題の“量”ではなく“質”が中心
  • 動画を見て終わる講座ではなく「手を動かす=前に進む体験」
  • 1週間で理解が追いつかない時は、講義内で取り戻せる構造
忙しい方でも無理なく続けられるように設計しています。

Q4|実践コースで作るアプリは、どんなものでもいいですか?
A|はい。制限はありません。
ただし、進めていく中で
  • 機能が多すぎる
  • 技術的に重すぎる
という場合は、範囲を小さくして“実現できる形”に整えます。
アイデアは“現実の形”になって初めて価値を持ちます。
そのための伴走が実践コースの役目です。

Q5|Bコース・Cコースの10名限定はどうやって決まりますか?また、過去の講座で個別コンサルが残っている場合も使えますか?
A|【10名限定について】
申込順です。BとC合わせて10名の"先遣隊枠"として受け付けます。
【既存受講生の個別コンサルについて】
過去の講座で個別コンサルティングが残っている方は、
今回のノーコード講座でもご利用いただけます。
  • 対象コース : Bコース(298,000円)以上 ※Aコースは対象外
  • 使用条件 : ・プロダクション講座(週1回×10回)完了後
  • 個別コンサル回数
  • Bコース → 既存の残回数分を使用可能
  • Cコース → 20回 + 既存の残回数
詳しくはお申込み時にお問い合わせください。

Q6|個別コンサルは本当に“無期限”ですか?
A|はい。無期限です。
ただし
  • 無制限ではなく全20回
  • 確実に成長してほしいため「期限なし」にしています
AI・ノーコード領域は変化が早く、
「今はいらないけど半年後に必要になる」というケースも多いです。
だからこそ
“あなたのタイミングで”使えるように設計しました。

Q7|講座で作るアプリは具体的にどんなレベルですか?
A|以下のレベルまで確実に作れます。
  • CRUD(作成・更新・削除・表示)ができる
  • 認証ログインあり
  • 簡易ダッシュボード
  • AI API接続(Claude or GPTいずれか)
  • 簡易検索・一覧表示・フォーム入力
  • Vercel公開で外部にシェア可能
「自分で何か作れるようになる」ではなく、
“実際に動くものを世に出す” ところまでやります。

Q8|講座が終わった後も質問できますか?
A|Cコースは無期限で可能。
A/Bコースは、講座期間内でのサポートが基本です。
ただし、受講生同士のコミュニティは
講座終了後も利用できるように設計する方向で調整しています。

Q9|この講座のゴールは何ですか?
A|“つくる側” に回ることです。
ただ学ぶのではなく、
ただ使うのでもなく、
“つくる側の世界” に立つ。
これがAI時代の決定的な分岐点になります。

Q10|パソコンは必要ですか?
A|必須です。
推奨スペックも記載します:
  • Mac/Windows どちらでもOK
  • メモリ16GB推奨(最低8GB)
  • ブラウザ:Chrome推奨
  • カメラ・マイク:オンライン講義のため必要

Q11|途中で挫折しませんか?
A|いいえ。“挫折しにくい構造”で設計しています。
  • みんなで同じアプリを作る
  • 宿題でつまずいた点を次回解消
  • グループで支え合い
  • 実践コースは伴走支援あり
  • Cコースなら無期限フォロー
「個人で挫折しない」というより
“挫折しようがない環境に入る” ことが最も重要です。

Q12|オンライン講座は録画されますか?
A|はい、すべて録画します。
当日参加できない場合でも、あとから落ち着いた時間に視聴できます。
この講座では、
「無理にリアルタイムで追いかける必要はない」
という考え方を大切にしています。
生活のリズムやご自身のペースを尊重しながら、
“自分の速度で” 学べるように設計しています。

Q13|参加を迷っています。どう判断すればいいですか?
A|ひとつだけ、静かに自分へ問いかけてみてください。
“AI時代に、自分は少しでも “つくる側” に近づきたいと思っているだろうか?”
その答えが 心のどこかで “はい” に近いのであれば、
どのコースでも問題ありません。
もし今、気持ちが揺れているのなら、
ただその揺れを大切にしてください。
無理をして決める必要はありません。
この講座は
“自分で選んで進みたいと思ったときに、一歩を踏み出す人”
のために作っています。
あなたのタイミングを、どうか尊重してください。
選ぶのは、あなた自身です
ここまで読み進めてくださったこと自体が、すでにひとつの選択だと思っています。人は、興味のないものには時間を使いません。あなたの中に、「変わりたい」「つくる側に回りたい」というかすかな意志の芽がある、ということです。
AI時代において、「作れる人」と「作れない人」の違いは能力ではなく、ただの選択です。つくる側に回るか、眺める側に居続けるか。その分岐点は、能力でも、年齢でも、経歴でもありません。ただの「選ぶ」という小さな行為です。
もし、あなたが自分で選んで進みたいそう思うなら、この講座は、きっとその力になります。押しつける必要も、急ぐ必要も、焦る必要もありません。講座は、あなたの速度に合わせてゆっくりと開いていきます。
未来の扉は、大きな音を立てて開くのではなく、静かに、気づかれない形で開くものです。あなたがそっと手を触れた瞬間、その扉は静かに動き始めます。
この選択が、あなた自身によって、静かに決まりますように。どのコースを選んでも、どの距離で関わっても、あなたの選択は、それだけで尊いものです。そして、どんな未来を選んでも、あなたはすでにつくる側へ向けて動き始めているのです。
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運営会社
一般社団法人BSTO / 事業戦略機構
東京都北区赤羽北2-8-1-1406
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お名前、電話番号、メールアドレス、お問い合わせ内容をご記入の上、送信してください。